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必武館道場ホームページへ!

東京都江戸川区一之江に所在する宗教法人国柱会の敷地に併設する必武館道場です。

昭和5年に国柱会創始者「田中智学」により必武館は「文事あるものは必ず武備あり」の古語にならい創設されました。

道場の基本精神は「人との出会いを大切に真心をもって事に当たり、礼儀と節度をもって軽はずみな言動をせず、日々向上心をもって己を磨き、感謝を持って一日を一生懸命に生きる」この事を第一義に日々の稽古に精進しております。※宗教とは関係ございません
近年建て替えたばかりなので、大変きれいな道場です。

・シャワー・トイレ付

・冷暖房完備

・男女更衣室完備
水・土・日曜日も、範士八段 吉田勇阿勇斎先生や範士八段 吹譯徹阿徹斎先生、八段教士渡辺利明阿明斎先生が稽古にあたってくださいます。

 

 

 

 

 

 

・居合道

約400年前の戦国時代、碁打ちの帰宅中父親を闇討ちされた林崎甚助(はやしざき じんすけ)が、敵討ちの為武術に精進し、林崎明神に参籠し祈念した所、神より居合の極意を伝授されたのが始まりとされています。

剣道や剣術が、立った状態から戦うことにちなんで立合と言われるのに対し、居合は納刀し、居(座った)の体勢から、切りかかってくる相手を瞬時に制圧する為の武道です。

 

・日本一社林崎居合神社 「にほんいっしゃはやしざきいあいじんじゃ」

またの名を林崎明神といい、林崎甚助重信がこの社に祈願し剣術を磨き、ついに林崎夢想流と号する抜刀術を会得、居合流の始祖となった。
その後居合流に因み居合明神となり、武士の神、剣の神となる。
祭礼4月29日

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

・鞘の内(さやのうち)

刀を抜かずに争いを治める、居合の奥義を鞘の内と呼びます。

身の回りにあるハサミや包丁でも、扱うひとの気持ち次第では凶器に変わります。

居合道では、刀を抜く練習を積み重ねることで、自制の心を育て、戦わずして争いを治める術を学びます。

 

 

 

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